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十角館の殺人ドラマ版最終話まで観た
文章読んでここどういう事?みたいな場面が映像化されてるとそういう事か~!って納得できるので映像化っていいなと思いました
小学生みたいな締め感想になっちゃった

・やる事が…やる事が多い…!
難解なトリックは犯人の徒労で支えられているとしみじみする
タネあかしのターンこっちまで唇が渇く感覚になる

・小説だと「エラリィ…??」ぐらいのがドラマだと「エラリィ~~~!!!!」になる
役者さんパワーもあると思うけど頭が切れるポンコツっぷりがパワーアップしている
身内絶対信じるマンで現実逃避しているのか本当におちゃめ推理なのかどっちなんですかね

・ボトルメール
何もしなきゃ逃げ切れたのに審判を天に委ねるところ、捜査で暴かれるより好きな終わりです
でも犯人の足元にちょうどお届け完了されるのは絵面が強すぎて笑ってしまった
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更新作業ほかやること諸々済んだら次はオススメされてたグリッドマンを観ます
ネットで宣言すると退路が無くなってやるって言ったじゃん!ってやる気が出ていいですね
ポジなのかネガなのかよくわかんない動力すぎる

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